元サラリーマンだからわかる、あなたの不安や悩み。共に解決を目指します。
親身なリーガルサポート
20年以上にわたり一部上場企業で総務をして、法律への深い関心から弁護士を志しました。
企業での実務経験で培った多角的な視点と、法律への情熱を活かし、依頼者の皆様に寄り添ったリーガルサービスを提供いたします。
国選弁護事件を多数経験し、刑事事件における豊富な実績を有しています。
また、一般民事事件にも幅広く対応しており、離婚・相続・不動産・労働問題など、個人の皆様が抱える様々な法的トラブルに対し、丁寧かつ迅速な解決を目指します。
お困りごとがございましたら、まずはご相談ください。
別役 大輔 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
経験
- 事業会社勤務経験
資格
-
一級FP・CFP
一級ファイナンシャルプランナー(FP)技能士またはCFPのどちらかの資格を保有している弁護士です。
所属弁護士会
-
- 所属弁護士会
- 東京弁護士会
【相談実績多数】交通事故は、人生を大きく変えてしまう出来事です。適正な賠償金を獲得するために、全力を尽くします。保険会社との交渉、後遺障害等級認定、裁判手続きなど、全てお任せください。あなたが一日も早く、元の生活を取り戻せるよう弁護士が共に歩みます。
交通事故の詳細分野
交通事故は誰にとっても急なトラブルです
慌ててしまうものですし、交通事故後にどのように対応するべきか熟知しておられる方はほとんどいないでしょう。
しかし、交通事故事案は弁護士に頼るか否か、頼った弁護士の力量の大小で、事故によってご自身が受けた損害をどこまでカバーしてもらえるのかが大きく変化します。受けた損害を完全に取り戻すことはできませんが、ご自身の納得のいく金額を獲得することは可能です。
後遺障害等級や保険会社との交渉等、事件にあって初めて知ることになる交通事案など、知識と経験を持つ弁護士へご相談ください。
◆取り扱い案件
- 治療打ち切り
- 示談交渉
- 後遺障害等級認定(等級不問)
- 後遺障害の異議申立て
- 損害賠償請求
- 車両損害
- 過失割合
よくあるご相談例
●死亡事故
- 家族が交通事故にあってなくなってしまった。
●賠償金について
- 相手の保険会社から提示された保険金額が正しいかどうか分からない。
- 慰謝料・示談金額・過失割合が妥当か分からない
●後遺障害について
- 後遺障害の認定が決まったが、等級が妥当かどうか分からない。
- 症状固定後に障害が残った場合でも、お金はもらえるのか。
- 後遺症が残ってしまい、事故前の給料をもらえなくなった。
- 後遺障害等級認定で非該当だった。
●治療費/休業損害について
- 現在通院中でまだ傷が痛むのに、治療費の支払いを止められた。
- 通院はひとまず終わったが、痛みが引かず困っている。
- 主婦は休業損害をもらえないのか。
- 怪我で仕事ができず生活に困っている。休業損害を賠償してもらいたい。
弁護士に依頼するメリット
◎後遺障害等級認定のサポート
適切な後遺障害診断書を作成するために、医師への伝え方や必要な検査について具体的にアドバイスします。後遺障害等級認定の可能性を高めます。
◎損害賠償額の増額
弁護士基準(裁判基準)で算定することで、保険会社提示額よりも大幅に増額できる可能性があります。具体的な増額事例をご紹介できます。
◎損害項目の漏れのない請求
休業損害、逸失利益、将来介護費など、慰謝料以外にも請求できる損害項目があります。弁護士が漏れなく請求をサポートします。
◎保険会社との交渉を代行
煩雑な保険会社との交渉を全てお任せいただけます。精神的な負担を軽減し、治療に専念できます。
おひとりおひとりに合わせた、丁寧な対応には自信があります。安心して、一度ご相談にいらしてください。
【相談実績多数】「話し合いだから」は危険信号。不利にならない離婚のために、弁護士にご相談ください。丁寧にお話をお聞きし、現実的な解決策をご提案いたします。
離婚・男女問題の詳細分野
人生の再出発ができるような解決を目指します
離婚は、人生の大きな転機です。
単に「離婚すればそれで終わり」というものではありません。
- 生活費の問題
- 住居の問題
など、様々な問題を同時に考えることになります。
この点に頭を悩ませ、なかなか向かいたい方向へ進むことができない方も、少なくありません。
一緒にあわせて相談しながら、人生の再出発ができるような解決を目指したいと思います。
取り扱い案件
- 離婚請求(調停・訴訟)
- 不貞行為の慰謝料請求
- 婚姻費用・養育費の請求
- 面会交流
- 財産分与
- 配偶者との離婚交渉の代理人
- 離婚協議書作成(公正証書による作成)
よくあるご相談例
- 別居、離婚をしたいがどのように進めて良いか分からない。気をつけることはあるか。
- 相手方と直接やりとりせずに離婚したい。
- 相手方から離婚を言われている。
- 別居中だが、離婚に応じてもらえない。
- 養育費を請求したい。万一の不払いにも備えたい。
- 財産関係が複雑で、財産分与がどうなるのか知りたい。 など
弁護士に依頼するメリット
◎感情的な対立を回避
相手と直接話す必要はありません。弁護士が交渉を代行し、冷静な話し合いをサポートします。
◎適正な財産分与
隠れた財産(例: 退職金、企業年金)も見逃しません。複雑な財産分与も、適正な解決を目指します。
◎養育費の確保
お子様の将来のために、養育費の請求、面会交流など、全力でサポートします。
◎迅速な解決
別居中の生活費(婚姻費用)を迅速に調停で請求。早期解決を目指し、あなたの負担を軽減します。
離婚・男女問題は法律問題は日常生活と密接しているものです。
現在から将来にわたって不安が大きくなるものですので、その不安の解消が手助けできるよう努めます。
【相談実績多数】現在抱えている問題の解決だけでなく、将来起こりうる問題を未然に防ぐための予防的なサポートも提供いたします。ご相談者の安心と利益を守り、より良い未来を築くための強力なパートナーとなります。
遺産相続の詳細分野
納得のいく相続のために
ご家族の問題だからこそ長期化してしまうことも少なくありません。
兄弟間の仲や再婚による親族関係など、納得のいく相続は意外と難しいものです。遺産の分割協議は、単に割り算するだけでは解決することができません。
ご相談者様の気持ちを尊重しつつ、より良い解決策をご提案できるよう努めておりますので、お気軽にご相談ください。
取り扱い案件
- 遺産分割協議
- 遺言書作成
- 遺言執行
- 遺留分侵害額請求
- 相続放棄
よくあるご相談例
- 相続が発生したが、何から始めればいいのかわからない
- 相続人を探してほしい
- 代理で仲の悪い相続人とのやりとりをしてほしい
- 遺言書作成など相続対策の相談をしたい
- これは遺言に含まれるのか判断ができない
- 遺産分割において、特別受益や寄与分の問題があり、話し合いで解決しない。
- 遺産の中に株や不動産があり、どう分けるべきか。
弁護士に相談するメリット
◎事件を有利に進める
弁護士が依頼を受けた場合には、事件を有利に進めるための証拠収集をお手伝いしたり、相手方との交渉を弁護士が行うことにより、より有利に交渉を進めることができます。
◎問題を未然に防ぐ
アドバイスを受けることによって、不利な判断を回避できるというメリットがあります。
少しでも不明点やご不安事がございましたら、弁護士に頼ってみてください。
相続に関する専門的知見を強みに、お一人お一人に満足いただけるような丁寧な相続をご支援します。
【相談実績多数】労働法に基づき、あなたの権利を最大限に守ります。解雇の撤回、未払い賃金の支払い、慰謝料の獲得など、具体的な解決策を提案します。迅速・安心して生活・事業ができるようにご支援いたします。
労働問題の詳細分野
代理人として、あなたを守ります
労働者(従業員)側が抱える労働トラブルは、ご本人が企業と争うケースが大半です。
これまで勤めていた会社ですから、交渉相手となるのが、お世話になった上司であり同僚のこともあるかと思います。
この状況は、ご本人の心理的不安は非常に大きく、本来の権利もその遠慮の気持ちから諦めてしまう方も少なくありません。
あなたの代理人として、これ以上傷つかないよう、権利と尊厳を守っていただけるよう企業との間に入ります。
まずは、お気軽にご相談ください。
主な案件
- 残業代請求
- 不当解雇
- 解雇予告
- 労働災害
- 労働審判
- ハラスメント
- 給与未払い
よくあるご相談例
- 業務においてサービス残業/長時間労働を強いられている。
- 正当な残業代が支給されていない。
- 不当に解雇されてしまった。
- 上司からパワハラ/セクハラを受けている。
- 業務において怪我や疾患を患った。
弁護士に相談するメリット
◎会社との交渉を代行
ご自身で対応すると感情的になりがちな交渉を、弁護士が冷静に進めます。精神的な負担を軽減し、有利な解決を目指します。
◎効果的な証拠収集
タイムカード、給与明細、メールのやり取りなど、証拠となり得るものを適切に収集・整理し、主張を裏付けます。
◎精神的な負担を軽減
弁護士が窓口となり、会社とのやり取りを代行します。不安やストレスを軽減し、安心して解決に向けて進めます。
豊富な企業支援実績
会社として、問題に適切に対処しなければ、かえって問題が大きくなることもあります。
会社の経営改善のためにリストラや雇用管理など、法的に何ができるのか、どういった手続きをすべきなのかをメリット・デメリットを丁寧に洗い出しつつ、解決に向けて企業の皆様のご支援もしております。
顧問契約の相談ではなく、単発的にご相談したい企業・事業主の方も歓迎しております。お気軽にご連絡ください。
【国選・私選案件実績多数】逮捕、起訴、刑罰…あなたの未来を守るために。被害弁償や示談をするにはご自身で弁護人を選任する必要があります。状況を判断し、必要に応じて、早急に示談交渉に入りますので、まずはご相談ください。
犯罪・刑事事件の詳細分野
早期対応が「鍵」です
刑事事件では、早期対応が結果を左右します。
迅速な弁護士への相談が重要です。
弁事情を丁寧に聞き取り、早期釈放や執行猶予を目指し、最善の解決をサポートします。
早期の接見で、今後の対応や見通しを具体的に示し、不安解消に努めますので、まずはご連絡ください。
取扱案件例
- 逮捕・勾留期間中のサポート
- 取り調べのサポート
- 証拠収集の支援
- 裁判での弁護活動
- 判決後の対応
- 示談交渉
- 起訴猶予に向けた弁護活動
- 起訴後の刑の執行猶予に向けた弁護活動
- 接見
よくあるご相談例
- 痴漢、わいせつ等で逮捕された。
- 自首に付き添って欲しい。
- 釈放・保釈して欲しい。
- 家族が逮捕されてしまった。
- 逮捕されたが身に覚えがない。
- 前科をつけたくないが、どうしたらいいか。
- 被害者と早期に示談をしたい。
逮捕から勾留の間に自由に接見(面会)できるのは、弁護士だけです。
逮捕されたご家族を前に、どうすればいいか分からず、不安でいっぱいだと思います。
あなたやあなたのご家族に寄り添い、全力でサポートします。
弁護士に依頼するメリット
◎被害者とのスムーズな示談交渉
弁護士が冷静かつ法律に基づいた交渉を行うため、感情的な対立を避け、早期解決を目指せます。示談交渉により、不起訴処分や減刑の可能性が高まります。
◎逮捕・勾留からの早期釈放
迅速に対応することで、早期釈放を目指せます。逮捕後、弁護士だけが自由に接見できます。初期段階での対応が重要です。
◎不起訴処分の獲得で前科回避
不起訴処分を目指し、最善の弁護を行います。証拠の精査や法的な主張により、前科を回避できるよう努めます。
今抱えている以上の不安や恐怖がなくなるように、問題解決に向けてサポートいたしますので、安心してお任せください。