【半蔵門線 半蔵門駅より徒歩1分(出口5よりすぐ)】《zoom等対応可》IT・インターネット、Vtuber・YouTuber、ベンチャー法務、交通事故に豊富な経験あり。
▶主な取扱分野
①インターネット・IT関連法務
誹謗中傷・炎上対策等の風評被害対策
YouTuber・Vtuber法務
広告記事に関するリーガルチェック
システム開発紛争・IT法務
②企業法務
ベンチャー企業法務(新事業の立ち上げ支援・資金調達等)
その他一般企業法務全般(会社法・労働法・各種契約書等)
③損害保険関連法務
交通事故(保険会社側・被害者側)
保険金詐欺事件
▶所属
東京弁護士会弁護士業務改革委員会 委員
東京弁護士会弁護士活動領域拡大推進本部 IT 部門委員
東京弁護士会インターネット法律研究会会員
▶ご相談の流れ
・まずは、ご相談事項について、zoom等のオンラインツールや対面の方法により、詳細なお話を伺います。
・その後の連絡手段は、メールや電話はもちろん、LINE、FacebookMessenger、ChatWork、slack、Discord等、各種ご連絡手段で対応させていただくことが可能ですので、ご依頼者様に合わせて普段から使い慣れた連絡手段での連絡や、逆にプライベートでご友人等との連絡手段と分けた方法でのやり取りが可能です。
▶ご挨拶
そもそも弁護士を使うべきか、ということも含めて検討させていただきます。
まずはお気軽に、遠慮なくご相談下さい。
光股 知裕 弁護士の取り扱う分野
人物紹介
人物紹介
所属弁護士会
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- 東京弁護士会
大久保 誠 弁護士の法律相談一覧
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【相談の背景】
Googleマップ上での口コミ投稿を法的削除する方法についてご相談です。
数年前から、私が携わる施設に、身に覚えのない悪い口コミがGoogleマップ上で寄せられるようになりました。
Googleにポリシー違反を報告しても、一向に削除されません。
そんな折に、法的削除を依頼するフォームを見つけました。
このフォームからであれば、権利侵害と主張することができれば、上記口コミが消される可能性が高いと考えています。
そこで、下記質問に挙げられる内容が法的に問題が無いか、あるとすれば何になるかをご教示いただきたく、何卒よろしくお願い申し上げます。
【質問1】
「(役職名)は金の亡者、食事が最悪」は侮辱や名誉棄損にあたるのではないかと考えていますが、いかがでしょうか。
【質問2】
「(施設の)雰囲気が気持ち悪い」は個人の感想にあたるため、侮辱や名誉棄損にはあたらないのでしょうか。
【質問3】
「個人情報を無許可で他団体に渡している」という明らかな虚偽は、流石に侮辱にあたると考えます。いかがでしょうか。
【質問4】
その他、多数ございますが、上記で一部抜粋させていただきました。
侮辱や名誉棄損以外に、該当しそうな法律違反行為があればご教示ください。
また具体的に引用できる法律の条文があればご教示ください。
「金の亡者」も「食事が最悪」も真実か反真実かが問題になる"事実"ではなく、いずれも感想にとどまっているので、名誉毀損とはならないかと思います。
ただ、「金の亡者」は該当の人物に対する悪口として度を超えるものですので、侮辱となる可能性があるかと思います。
「(施設の)雰囲気が気持ち悪い」については、ご懸念のとおり、感想にとどまっており、違法ではない可能性が高いです。
「個人情報を無許可で他団体に渡している」については、その文脈からみて、実際にそのような行為をしているかのように見える内容であれば、虚偽の事実を摘示して社会的評価を低下させるものなので、名誉毀損に該当します。
ただ、上記ご確認いただけると分かるように、ある程度判断に解釈が含まれるものであることから、Googleがフォームからの通報に対応しないという可能性は十分にあると考えます。
本件については通報だけでなく、裁判所手続による対処が必要な事例かと思いますので、弁護士への相談をおすすめします。 -
【相談の背景】
知人から事実無根の名誉毀損があったのでこのまま示談交渉に進もうと考えています。
スクリーンショットがあるのと、医師からの診断書をとりました。
しかし相手も言い訳ばかり並べるずる賢い人間なので、弁護士さんに依頼します。
そんな人間なら示談交渉も無視するでしょうか。
【質問1】
個人の誹謗中傷による示談金とは相手に対してどのくらい請求するものなのか?報道されるような酷い事例とかに比べたら、そこまでではないようです。
【質問2】
私が望むのは「慰謝料」 「私に関する誹謗中傷は事実無根だったとSNSで発信すること」 「もうしないという約束」 です。
他の方は、どんなものを相手に対して請求するものなのでしょう?
> 【質問1】
> 個人の誹謗中傷による示談金とは相手に対してどのくらい請求するものなのか?報道されるような酷い事例とかに比べたら、そこまでではないようです。
示談金としていくらぐらい請求できるかは投稿の内容などにより大きく異なるのでなんとも言えません。
診断書をとった、とのことなので、おそらく投稿のせいで精神的に大きなダメージを受けたということなのかと思います。
それでしたらそれなりに高額な内容を請求する事はありうるかと思います。
> 【質問2】
> 私が望むのは「慰謝料」 「私に関する誹謗中傷は事実無根だったとSNSで発信すること」 「もうしないという約束」 です。
> 他の方は、どんなものを相手に対して請求するものなのでしょう?
概ねそのあたりかと思いますが、
強いて言えば謝罪を要求するケースが多いかと思います。
あとは、「もうしないという約束」に加えて、これに違反したら違約金として●●円を支払うというような内容を合意することも比較的多いかと思います(この金額も特に相場のようなものはなく、両者で合意をすればいくらでも大丈夫です。)。
【半蔵門線 半蔵門駅より徒歩1分(出口5よりすぐ)】「これって弁護士に相談すべき?」から、ネットトラブルに精通した弁護士にご連絡ください。《zoom等相談対応》
インターネット問題の詳細分野
電話によるご相談も承っております!
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✔︎ 風評被害対策を中心とした豊富な実績
✔︎ 法的解決以外にも多角的な視点で検討
✔︎ 特殊事案の対応実績アリ
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関連団体に所属して、日々研鑽を積んでいます。
- インターネット法律研究部
こんなお悩み・ご相談はございませんか?
- インターネット上の掲示板で書いた悪口について発信者情報開示請求をされた
- SNSで自分のことを悪く言う書き込みをなんとかして消してほしい
- Vtuberの中の人として活動していたが、素性がネット上で晒されてしまった
- 新しいビジネスを始めるのでIT契約書を作成したい
特に力を入れている分野
- 風評被害対策
- YouTuber・Vtuber法務
- システム開発・IT法務
ネットトラブルに精通しています
近年増えている【誹謗中傷】【YouTuber・Vtuber】に関するお悩みは、インターネット問題に注力している弁護士にお任せください。
被害者側代理人として、形式的な「勝訴」にこだわるのではなく、お客様が望む解決法に応じて戦略的に動きます。
SNSやインフルエンサーやVtuber、YouTuberなど、インターネット上での新しい業態が出てくるようになり、インターネットは独自の社会として進化を続けています。人口の増加にあわせて法的に未整備な部分やトラブルが増加傾向にありながらも、新しい分野であることもあり、精通している弁護士ばかりではありません。
お客様のニーズにあわせて「とにかく早く」を重視すべきか、「確実に」を重視すべき状況か、ということも含めてご説明させていただくことが可能です。
最新の情報収集・研鑽を積むことを怠りません
日常的にインターネット問題を扱っておりますので、最終的な結末・展開への予測力、相場観が洗練されており、早い段階から終結を見据えたご説明を行うことが可能です。
また、目的達成の手段についても裁判所を用いた法的解決だけではなく、多角的に解決策を検討させていただきます。
豊富な実務経験を踏まえた的確なアドバイスが可能です。
「自分ではこの先どうなってしまうか不安でしたが、起こるかもしれない結末やその可能性を具体的に教えていただけて、それだけでも少し楽になりました」と言っていただいたこともございます。
豊富な連絡手段でお客様にあわせて対応します
メールや電話はもちろん、LINE、FacebookMessenger、ChatWork、slack、Discord等、各種ご連絡手段で対応させていただくことが可能ですので、ご依頼者様にあわせて、
- 普段から使い慣れた連絡手段での連絡
- 逆にプライベートでご友人等との連絡手段と分ける
などの方法でのやり取りが可能です。
【半蔵門線 半蔵門駅より徒歩1分(出口5よりすぐ)】インターネット上で安心してビジネスに集中するために、弁護士におまかせください。《zoom等相談対応》
企業法務・顧問弁護士の詳細分野
電話によるご相談も承っております!
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✔︎ 風評被害対策を中心とした豊富な実績
✔︎ 法的解決以外にも多角的な視点でご提案
✔︎ 特殊事案の対応実績アリ
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関連団体に所属して、日々研鑽を積んでいます。
- インターネット法律研究部
法律実務研究第36号に論文「オンラインサービス利用規約における条項の明確性」掲載予定。
こんなお悩み・ご相談はございませんか?
- 企業のマーケティングの一種としてツイッターアカウントの運営を個人に依頼していたが、契約終了時にアカウントを返してもらえない
- アフィリエイト記事を製作・ASPに納品する事業をしているが、製作した記事の法務チェックについて、薬事法ドットコムの審査が厳しすぎて通らない
- アプリ開発を開発業者に依頼したが、納期を過ぎても開発が完了しない上に現時点でできているものもバグがひどすぎて使い物にならないので、着手金を取り返したい
- 新しいビジネスを始めようと思っているが、業法等をクリアしているのか、クリアするためには何が必要か分からない
- いままでは法務担当のメンバーがリーガル面は一手に引き受けてきたが、徐々に事業が大きくなってきたので、顧問弁護士を導入したい
特に力を入れている分野
- YouTuber・Vtuber法務
- 広告記事に関するリーガルチェック
- システム開発紛争・IT法務
ネットトラブルを理解した予測と迅速対応
近年増えている【誹謗中傷】【YouTuber・Vtuber】【IT法務】に関するお悩みは、インターネット問題に注力している弁護士にお任せください。
インターネット上で完結するビジネスも増えてきているなかでも、まだまだ契約書を締結せずに会社間や個人との取り引きを行っているケースが少なくありません。
また、契約書を交わしていても、
- 他社との取引で使用したものを流用している
- 必要な条項が未記載のため、充分に機能しない
- 一方に有利な内容となっている
というケースも多く見られます。契約書の記載内容について、しっかりと専門家のチェックを通して、ビジネスに集中できる環境にしていきませんか。
お客様にあわせて柔軟に対応いたします
対応スピードを重視しつつ、連絡を密に行うほか、依頼者のニーズを踏まえてご希望+αの結末を目指せないか常に検討していきますので、どんなお悩みもまずはお聞かせください。
広告に関するリーガルチェックもお任せください
日常的にインターネット問題を扱っておりますので、法律知識はもちろん業界知識に明るいです。
よくある「薬機法との適合性を含む広告記事」「SNSキャンペーン」などのリーガルチェックも、企画段階からご相談いただくことで、早い段階から事前対策を行うことが可能になります。
「自分たちは考慮していなかった部分まで、能動的に提案してくださったのが非常に助かりました」と言っていただいたこともございます。
豊富な連絡手段でお客様にあわせて対応します
メールや電話はもちろん、LINE、FacebookMessenger、ChatWork、slack、Discord等、各種ご連絡手段で対応させていただくことが可能ですので、ご依頼者様にあわせて、
- 普段から使い慣れた連絡手段での連絡
- 逆にプライベートでご友人等との連絡手段と分ける
などの方法でのやり取りが可能です。
【半蔵門線 半蔵門駅より徒歩1分(出口5よりすぐ)】加害者側・被害者側どちらも経験豊富な弁護士にお任せください。《zoom等相談対応|着手金無料の完全報酬型アリ》
交通事故の詳細分野
電話によるご相談も承っております!
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✔︎ 被害者・加害者側どちらも豊富な実績
✔︎ 着手金無料の完全報酬型も対応
✔︎ 豊富な連絡手段で安心の報告体制
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こんなお悩み・ご相談はございませんか?
- 事故を起こしてしまったが、保険に入っていない
- 交通事故の被害に遭い、相手の保険会社から解決案を示されたが、したがっていいのかわからない
- 交通事故の被害者だと思っているが、相手も自分が被害者だと言っていて、円満に解決するにはどうしたら良いかわからない
- 交通事故の被害に遭い、相手の保険会社はかかった費用を賠償するといっているが、それ以前に怪我をしたせいで仕事ができず、当面の生活費に困っている
- 後遺障害の認定が決まったが、等級が妥当かどうか分からない
特に力を入れている分野
- 事故直後・治療中から解決までのサポート
- 示談交渉
- 後遺障害認定・異議申立て
お客様の手間を出来る限り減らすよう努めます
報告自体は密に行いつつ、可能な限りメールなどの【応答が不要な方法】を使用して、依頼者による「弁護士対応の手間」ができるだけかからないよう配慮いたします。
被害者側・加害者側どちらも多数の実績アリ
交通事故自体の経験が豊富な弁護士は多いですが、当職は、保険会社側の弁護士としての活動経験も豊富であるため、加害者側・被害者側の両方の対応を心得ております。
保険会社は、知識・情報・経験などを兼ね備えております。そのため、保険会社の担当者と対等に交渉するには、かなりの知識と交渉経験が必要となり、被害者本人での対応は難しい場合も多くございます。
加害者側・保険会社側として交通事故案件に携わってきた経験がある弁護士にお任せください。
「事故のことを早く忘れたくて依頼をしたが、本当に手間がかからず気づいたら勝手に進んでいたという感じで、こちらのニーズを汲み取っていただき助かった」と言っていただいたこともございます。
豊富な連絡手段でお客様にあわせて対応します
メールや電話はもちろん、LINE、FacebookMessenger、ChatWork、slack、Discord等、各種ご連絡手段で対応させていただくことが可能ですので、ご依頼者様にあわせて、
- 普段から使い慣れた連絡手段での連絡
- 逆にプライベートでご友人等との連絡手段と分ける
などの方法でのやり取りが可能です。