活動履歴
講演・セミナー
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提携税理士主催のセミナー「ここだけは押さえておきたい民法改正」2017年 8月
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住友不動産主催相続セミナー(パネルディスカッション)2017年 8月
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まちだ異業種交流会講師「弁護士が考える効果的な質問術」2017年 10月
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大妻女子大学講師「女子大生を待っている危険」2018年 4月
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きらぼし銀行主催相続セミナー「認知症と相続の諸問題」2018年 8月
今、自己破産申し立ての準備中なのですが、一つご質問したいことがあり、投稿いたしました。
債権者から送られてきた計算書類を引き直してみたところ一社過払いになりましたが、最後の取引日が13年前となっておりネットなどで調べてみたところ、時効になっているということが分かりました。
総債務額からするとまったく足しにならない額なので返してもらえないのはいいんですが、取引履歴の中では債務がある状態のままです。
この場合は過払いの請求書を送ったうえで債務がもう無いから過払いに関しては時効でいいので、契約書を返してくれというべきなのか、どうせ返してもらえないならそのまま債権者一覧表に載せてしまうべきなのか、どちらがいいのかわかりません。
なるべく早く申し立てを行いたいのですが、それが気になって悩んでおります。
どなたか、ご教示いただきたく存じます。
よろしくお願いいたします。
少なくとも債務は負担していないわけですから,債権者一覧表からは外すのが筋であると思います。
友人が会社のお金を横領し、自殺しました。私はその友人と親しいので、亡くなった友人と私が疑われております。友人の会社の社長から直接電話や話し合いをしましたが、私との会話の内容がかなり
大げさになり、5千円の話が10万円になったりと・・・
これ以上、会社の社長との話し合いをしても なんだか 私が不利になるようで、これ以上話し合いはしたくありません。
私自身も、友人が横領していたなんて全く気づきませんでしたし
その友人が横領するほどお金に困ってるとは思っていませんでした。会社側も警察に被害届を出していませんので、警察に行ってもどうにもなりません。横領した金額も 〇千万ととても大きい金額です。友人の親族は弁護士に依頼してますが、私はどのような対応したらいいかわかりません。
友人とは、会って食事をしたり(割り勘)電話やメールをするくらいなので、頻繁に会うことはありませんでした。
まったく見覚えのない事で疑いを会社からかけられていますので、
精神的に参っております。
会社や会社の弁護士から,手紙や電話などがあったら,やっていないと返事しておけば,問題ありません。会社側は具体的にどう貴殿が横領に加担したのかとか主張してきているのでしょうか?
もし不安がおありのようでしたら,貴殿も弁護士を付けることをお勧めいたします。