かわぐち だいすけ

河口 大輔  弁護士

銀河法律事務所

所在地:熊本県熊本市中央区大江1-20-22

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弁護士が契約済み

あなたのお悩みをしっかり受け止め、プロの視点で解決に導きます。

離婚・慰謝料・借金問題・交通事故・相続など、一般の方でもいつトラブルに巻き込まれるか分かりません。
このようなトラブルを抱えておられるご相談者は、深く悩んでおられますから、しっかりと時間をかけて、共感しながらご相談内容を伺っていきます。
そして、専門的知識に基づいて解決の方針を懇切丁寧にご説明し、十分にご納得頂いた上で解決に着手いたします。
一旦着手したら、スピーディな解決を目指して進めて参ります。
解決のお喜びをご依頼者の方と分かち合えるように全力を尽くします。
どのような案件でもお気軽にご相談下さい。

河口 大輔 弁護士の取り扱う分野

借金・債務整理
依頼内容
自己破産
過払い金請求
ヤミ金対応
任意整理
個人再生
交通事故
事件内容
死亡事故
物損事故
人身事故
争点
後遺障害等級認定
過失割合
慰謝料・損害賠償
離婚・男女問題
原因
不倫・浮気
別居
性格の不一致
DV・暴力
セックスレス
モラハラ
生活費を入れない
借金・浪費
飲酒・アルコール中毒
親族関係
請求内容
財産分与
養育費
親権
婚姻費用
慰謝料
離婚請求
離婚回避
面会交流
遺産相続
請求内容
遺言
相続放棄
相続人調査
遺産分割
遺留分侵害額請求(遺留分減殺請求)
相続登記・名義変更
成年後見
財産目録・調査
労働問題
原因
パワハラ・セクハラ
給料・残業代請求
労働条件・人事異動
不当解雇
労災認定
債権回収
医療問題
依頼内容
医療過誤
B型肝炎
詐欺被害・消費者被害
原因
金融・投資詐欺
訪問販売
ワンクリック詐欺・架空請求
競馬・情報商材詐欺
ぼったくり被害
霊感商法
出会い系詐欺
犯罪・刑事事件
タイプ
被害者
加害者
事件内容
児童買春・児童ポルノ
詐欺
痴漢
盗撮
不同意性交(強姦)・わいせつ
暴行・傷害
窃盗・万引き
強盗
横領
交通犯罪
覚醒剤・大麻・麻薬
不動産・建築
賃貸トラブル
賃料・家賃交渉
建物明け渡し・立ち退き
借地権
売買トラブル
欠陥住宅
任意売却
企業法務・顧問弁護士
依頼内容
M&A・事業承継
人事・労務
知的財産・特許
倒産・事業再生
業種別
エンタテインメント
医療・ヘルスケア
IT・通信
金融
人材・教育
環境・エネルギー
運送・貿易
飲食・FC関連
製造・販売
不動産・建設

人物紹介

人物紹介

自己紹介

【得意案件】交通事故・債務整理・過払い金請求・遺産相続・離婚問題・企業法務
【営業時間】平日9:00-17:30(ただし時間外応相談)

どのような案件でも懇切丁寧にご対応致します。お気軽にご相談下さい。

趣味や好きなこと、個人サイトのURL

所属団体・役職

  • 熊本県弁護士会消費者委員会
  • 熊本県弁護士会高齢者・障害者委員会
  • 熊本県弁護士会中小企業センター委員会
  • 日本経営実務法学会
  • 九州山口医療問題研究会熊本弁護団

所属弁護士会

  • 所属弁護士会
    熊本県弁護士会
  • 弁護士登録年
    2004年

職歴

  • 2004年 10月
    弁護士登録(コスモス法律事務所所属)
  • 2011年 5月
    銀河法律事務所開業(子飼本町)
  • 2025年 1月
    現在地(大江)に事務所移転

学歴

  • 1992年 3月
    熊本県立熊本高校卒業
  • 1997年 3月
    東京大学卒業
  • 1999年 3月
    東京大学大学院農学生命科学専攻修士課程中退
  • 2002年
    司法試験合格

活動履歴

活動履歴

メディア掲載履歴

  • 月刊mocos「誌上法律相談」、くまもと経済ほか
    月刊mocosで主に離婚問題を中心に、定期的に誌上法律相談を行っています。

大久保 誠 弁護士の法律相談一覧

  • 主人が1月11日亡くなりました。腸閉塞です。療養生活は10年近くありました。食事を取れず胃から直接穴を開けて管を通して栄養を取っていたのですが、その穴はPEGボタンというものが付けてあり、数ヶ月に1回取り替えているのですが去年の10月14日にPEGボタン交換をしたのですが、後からそのボタンが、逸脱している事が判明しました。その間900mlほどの液体が腹腔内に流れている状態で、腹膜炎を起こしているとの事で違う病院にて、緊急手術をしました。1ヵ月半その病院に入院して回復して前病院にもどりました。急変したのは12月の28日で、腸閉塞の疑いがあると言われました。鼻からチーブを入れてたり、点滴などで、対応していましたが、1月4日に前に緊急手術した病院に転医したのですが、手術は出来ず、点滴、鼻からチューブを入れたりしていましたが、医者からは覚悟してほしいといわれました。そして1月11日に死亡しました。最初のボタン交換のミスがなかったら、死ね事もなかったのではと思います。ミスした医者は腹膜炎を起こしたとき誤ってきましたが、その時はまさかこんなことになると思わなかったので、そのままでしたが、気持ちはとても、治まりません。どうしたらよいでしょうか?皆様のご意見を教えてください。宜しくお願いいたします。

    河口 大輔弁護士

    ご記載の内容からすれば,医療過誤の可能性が高いとは思いますが,実際には診療記録や検査記録等を精査し,専門家(医師)と協力して検討しなければ,損害賠償請求できるような医療過誤にあたるかどうかは断言できません。
    そのために,まず,診療記録を確保する必要があります。まずは,医師に診療記録や検査記録等を全て開示してコピーを渡してもらうように請求しましょう。
    資料を渡してくれなかったり,漏れがあるようであれば,弁護士に依頼をして,証拠保全という手続で,病院の診療記録を確保することになります。
    その上で資料を精査し,請求できるかどうかを検討します。
    医療過誤だということになれば,まずは示談交渉をし,うまくいかなければ訴訟という流れになります。
    非常に専門的な分野ですので,お住まいの地域の弁護士会に問い合わせるなどして,医療訴訟を扱っている弁護士を探し,早急にご相談されることをおすすめします。

  • 離婚調停、裁判をしていく中で、子供を育てながら仕事をするのは大変です。
    保育園に入れていないし、入れてもやはり長時間は厳しい。
    好待遇の仕事は何となく一般的に印象があまり良くない気がします。
    収入や待遇でパチンコ屋さん等の仕事だど、調停員の方や裁判の時に印象が悪くなるでしょうか[e:3]
    また子供を育てるのに悪環境と判断されるのでしょうか[e:3]

    河口 大輔弁護士

    職業に貴賤はありません。差別する裁判所関係者もいません。何の不利もありません。
    堂々と誇りを持って下さい。

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所属事務所情報

熊本県熊本市中央区大江1-20-22
最寄駅
熊本都市バス大江渡鹿バス停徒歩2分産交バス大江渡鹿バス停徒歩4分駐車場3台あり(事務所前に2台・道向かいに1台)
対応地域
九州・沖縄熊本
事務所HP
https://www.ginga-law.jp/
交通アクセス
駐車場あり
設備
完全個室で相談
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受付時間
平日 09:30 - 17:30
定休日
土、日、祝
交通アクセス
駐車場あり
設備
完全個室で相談